浮気調査の料金相場と費用・金額を安くする7つの方法

浮気調査の料金相場と費用・金額を安くする7つの方法

  • はてな

浮気調査の料金の相場と調査費用を安くする7つの方法をベテラン探偵が解説しました。浮気調査の価格を安くおさえるためにはコツがあります。この記事を読めば浮気調査の金額を数十万円は確実に安く抑えることができます。不倫調査を依頼したいけれど、値段が高すぎてちょっと…という方は必見です。

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みなさんこんにちは。探偵見積もりドットコム編集部です。
今回はみなさんから数多くお問い合わせを頂く、

「浮気調査の料金・費用の相場ってどれくらいなの?」
「どうしたら浮気調査の金額・価格を安くできるのか?」といった疑問について、

探偵見積もりドットコムの運営を通じて知ったノウハウの全てをご紹介させていただきます。こちらの記事を参考に探偵事務所・興信所へ浮気調査や不倫調査を依頼すれば、調査費用・料金をグッとお安くおさえることができます。ぜひ参考にしてみてくださいね。

浮気調査・不倫調査の費用・料金の相場

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まずは、浮気調査・不倫調査の費用/料金の相場について解説させていただきます。

調査員2名で一時間あたりの浮気調査の費用・料金の相場

一般社団法人東京都調査業協会が2005年に東京都内の探偵事業者に行ったアンケート調査によると調査費用の平均金額は、1時間あたり1.5万円〜2万円前後が相場(調査員2名の場合)となっています。こちらは実際に探偵業界にいる私どもからしても、妥当な数字であるといえます。

浮気調査の費用・金額・価格の総額はどれくらい?

ずばり、25万円〜40万円になります。

さきほど上げた1時間あたりの調査費用の相場に、調査時間をかけた金額がおおよその調査費用の総額の相場と言えます。

浮気調査の費用・料金・価格の計算方法

15,000〜20,000円(1時間あたりの調査費用の相場)× 20時間(4時間 × 5日間) = 25万円〜40万円

1時間あたりの単価の安い探偵事務所や興信所を探したり、事前の綿密なヒアリングによって調査時間を絞り、ピンポイントで調査を行うことで、こちらの調査費用の相場からさらにお安く浮気調査・不倫調査も可能になります。

また、離婚・慰謝料・婚約破棄を前提としている場合、法的拘束力をもつ不貞の証拠が必要となります。そのため、復縁を望む方の調査よりも調査時間がかかり、費用が高くなります。しかし、慰謝料請求を目的とする場合、証拠の精度が慰謝料の金額にも大きく影響するため、目先の調査費用を安くおさえることよりも、しっかりとした調査を行うことをおすすめいたします。

調査経費ってなにが含まれるの?

調査費用の中には、経費というものがあります。これは、調査に必要な車両代や、高速道路の使用料、駐車場代、店舗へ入る必要があれば飲食店代などが含まれます。遠隔地への出張が必要な場合はそれらの交通費や宿泊代がこれに含まれます。ただし、特別に経費が必要な場合は事前に探偵から依頼者様に必ず確認が入るはずですので、その際にご確認ください。

追加料金について

優良な探偵社では、契約書に取り決めた以上の料金は発生致しません。依頼者様との話し合いで決めた期間に十分な証拠を得ることができなかった場合など、追加の調査が必要となる場合は事前に探偵から依頼者様にがあります。勝手に調査が延長されて、追加料金が発生することは決してございません。

浮気調査の3つの料金体系のパターン

また、浮気調査には、主に3つの料金体系のパターンがあります。それぞれ特徴があり、依頼する浮気調査の内容や状況によって、どの料金体系を選ぶべきなのかをご紹介します。

①時間料金型

浮気調査を行う探偵事務所としては、最も採用されている数の多い料金体系になります。1時間調査員1名あたりの料金が決まっており、稼働する調査員の人数と時間をかけあわせた金額が、調査費用になります。そのため、のちほど紹介する他の2つの料金体系よりも調査費用の総額が非常にわかりやすいのが特徴です。

②パック料金型

パック料金型は、各探偵事務所が独自に、「10時間パック◯円・20時間パック◯円・30時間パック◯円」といった形で、調査費用・経費・調査報告書作成費などを全て含み、一律のパック料金として提供しているものです。調査費用が一目見てわかりやすく、時間料金型よりも1時間あたりの料金が安く設定されている場合がほとんどなので、非常にお得な料金体系と言えます。ただし、「20時間パックで浮気調査を依頼したけれど、結果的に10時間で浮気の証拠が撮れたので調査が終わってしまった」というような場合には、割高になってしまう場合があるため、注意が必要です。

③成功報酬型

成功報酬型は、依頼時に着手金を支払い、調査対象者が浮気をしているかどうかが判明した場合にのみ、成功報酬という形で料金が発生する料金体系です。つまり、もし浮気をしているかどうかが判明しなかった場合は、成功報酬が発生しないため、お得な料金体系にも思えます。ただし、この成功報酬型の調査は、浮気調査ではあまりおすすめできません。

というのも、浮気調査での成功報酬型の調査は、トラブルにつながりやすく、調査会社によっては、「浮気をしていないということがわかったので成功」というような形で成功報酬を請求される場合があります。そのため、おすすめはしませんが、もし成功報酬型での浮気調査を依頼する場合は、事前に必ず何をもって成功するのか、という定義をしっかりとしておき、調査終了後にトラブルにならないようにしておきましょう。

浮気調査におすすめの料金体系

浮気調査におすすめの料金体系は、タイプ別に分けて、以下の2つのパターンが考えられます。

旦那や妻が浮気をするであろう日が予測できている場合

このケースのような浮気調査の場合、①の時間料金型がおすすめです。浮気をするであろう日がわかっていれば、その日にピンポイントで浮気調査を行うことで、調査費用を安く抑えることができます。

旦那や妻がいつ浮気をするかがわかっておらず、情報が少ない場合

このようなケースでの浮気調査の場合、ある程度まとまった期間の浮気調査をする必要があるため、②のパック料金型がおすすめです。1時間あたりの調査料金がお得になっているため、時間料金型よりも調査費用が安くおさえることが可能です。

浮気調査の費用・料金を安くする方法

ここからは、実際に浮気調査の調査費用を安くおさえる秘訣を解説させていただきます。浮気調査の費用を安く抑える方法はいくつかあります。これらを組み合わせることで、料金を大幅に安くおさえることができるはずですので、ぜひためしてみてくださいね。

浮気調査の費用の見積もりを複数社からとる

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浮気調査の費用を安くおさえるために、最も効果的なのは、浮気調査の費用のお見積りを複数社からとることです。

つまり、浮気調査や不倫調査などの調査料金に影響を与える要素でで一番大きいのは、「どの探偵事務所を選ぶか」になります。平均的な浮気調査を例にとって見てみましょう。

【浮気調査事例】

Aさん 34歳 専業主婦
「夫の帰りが遅くなり、怪しいと思いスマホを見たところ、LINEで会社の後輩と浮気しているのが発覚した。離婚をして、慰謝料を獲得するために浮気の証拠をとってほしい。今週末浮気相手と会う可能性が高い。」

【浮気調査 見積もり金額】

  • 大手A社:120万円
  • 中堅B社:60万円
  • 中堅C社:26万円
  • 大手D社:88万円

浮気調査の費用・料金は依頼する探偵事務所・興信所によって大きくばらつきが出る

このように、"全く同じ調査依頼"にも関わらず、これだけの差が開きます。しかも、浮気調査の調査力というのは、調査費用に比例しません。浮気調査の料金は、その多くが「お客さまの獲得のための広告費」と「調査を行う調査員の人数」と「1時間の単価」に依存します。

そのため、できるだけ1社に調査依頼をするのではなく、事前に複数社に調査費用の見積依頼を行いましょう。探偵見積もりドットコムではこうしたお客さまが探偵の調査費用についての相場観がないことによる不利益を是正すべく、サイトの運営を行っております。お客さまはすべて無料で複数社に調査費用の一括見積もりができますので、ぜひ一度ご利用してみてください。

優良業者に浮気調査を依頼する

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調査費用に2番目に効いてくるのが、こちらになります。

たとえ、見積もりの段階でどれだけ安い金額を提示していたとしても、話を進めるうちにあれこれと理由をつけて調査期間を延長されたり、追加料金を請求されては意味がありません。パートナーの浮気や不倫などで、心理的にショックを受けている状態のあなたに、とにかく親身になってくれる探偵事務所を選びましょう。そういった探偵は闇雲に調査期間をのばそうとはしません。

あなたから十分に対象者の情報を聞き出し、ピンポイントで必要な人数、必要な時間だけで調査を行います。それにより、調査費用はグッと安く抑えることが出来るのです。

しかし、こちらも探偵業界の問題で、調査を依頼されるお客さまがその探偵事務所が優良な業者なのかの判断が大変むずかしいのが現状です。クチコミなどがほとんどない業界です。それもそのはずで、自分が浮気されたときのことをわざわざインターネット上に書く人は、稀なのです。たまに口コミらしき書き込みがあっても、その多くは探偵事務所による、いわゆる自作自演のステマが大半です。

そこで、探偵見積もりドットコムでは、事前に私たちの厳しい審査を通過した、優良業者のみに調査費用の見積もり依頼、調査依頼を行っております。また、調査がはじまったあとも、調査終了まで私たちが完全にサポートさせていただきますので、安心して調査依頼をしていただけるかとおもいます。

浮気調査してほしい対象者の情報をできるだけ詳しく伝える

ここからは、お客さま自身で探偵に調査して欲しい内容を伝えるときのポイントになります。
まず、浮気調査や不倫調査であれば、調査対象者のパートナー(夫、妻、あるいは恋人)の情報をできるだけ詳しく具体的に伝えましょう。

具体的に、というのは、

  • 名前
  • 年齢
  • 性別
  • 顔写真
  • 身長
  • 体重
  • 住所
  • 服装
  • 乗っている車
  • 乗っている車のナンバー
  • よくある行動パターン
  • よく行く場所・お店
  • 口癖
  • 電話番号
  • 携帯電話の種類(スマホ・iPhone・カラケーなど)
  • 職場
  • 通勤時に使う駅
  • 最寄り駅

などなど、とにかく探偵が調査対象者を特定するのに時間がかからないよう、あらゆる情報を探偵にお伝え下さい。そうすることで、必要な調査時間が短縮され、調査費用が安くおさえられます。

特に重要な情報について、追加で解説をしていきましょう。

浮気調査をする人の顔写真

意外に思われるかもしれませんが、顔写真は実は非常に重要な情報になります。というのも、あなたにとっては調査対象者はあなたの夫や妻などにあたるので、もちろん、人混みに紛れていても見分けがつくと思います。しかし、探偵にとっては調査対象者は会ったこともない他人です。そのため、面取りといって、初めて調査に張り付く際に、目の前にあらわれた人物が本当に調査対象者なのかを確認する際に、顔写真が必ず必要になります。

また、移動中にどこかの建物に入って出てくる際や、ラブホテルに浮気相手と出てくる際など、あらためてその人物が調査対象者なのかを確認するためにも、顔写真は必ず必要になります。基本的に、浮気調査は後ろから尾行しますので、顔を直接確認できる機会はそう多くはありません。そのため、顔写真が調査前の情報としては非常に重要なものになるのです。

浮気調査をする人の住所

調査対象者の住所も非常に重要になります。浮気調査をするのが、あなたの夫や妻なら、同居しているはずなので何の問題もないのですが、調査対象者と一緒に住んでいない場合、住所を把握することは、浮気調査の費用を安く抑えるのに非常に役立つ項目です。

というのも、調査対象者の職場についてしか把握していなかった場合、相手が何時に、会社のどの出口からでてくるかを事前に把握しておくことは非常に難しくなります。自宅の住所がわかっていれば、必ず自宅のドアから出てくるということがわかるため、調査に必要な探偵の人数も、時間も短くすることができます。これによって、結果的に調査時間が短くなり、調査費用を安く抑えることができます。

浮気調査の対象者の移動手段を細かく伝える

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浮気調査・不倫調査の多くは尾行調査です。対象者の移動手段の把握が、調査費用の削減に大変効果を発揮します。浮気を疑われているパートナーが、普段車移動をしているのか、またはバイク移動なのか、電車・バス移動であればどの路線を使うのか、通勤時間は何時頃なのかなど、把握している情報を全て伝えましょう。

探偵が尾行中に調査対象者を見失ってしまえば、その日の調査は無駄になってしまいます。例えば、あなたの夫や妻などの調査対象者が「車やバイク、自転車は持っておらず、乗ることはない」といった情報が事前にあれば、そういった尾行のための車両を準備する必要がなくなり、かつ安全に尾行を行うことができます。逆に、「たまに自動車やバス、タクシーで移動する」というような情報がわかっていれば、そうした調査対象の移動手段が急遽変わった場合にも対応が可能です。

事前にこれらの情報を伝えることで、精度の高い調査を短時間で行い、無駄な調査費用をおさえることができます。さらに、調査対象者の移動手段別に、事前に知っておきたい情報をお伝えしましょう。

浮気調査の対象者が徒歩で移動する場合

調査対象者が徒歩で移動することがわかっている場合、どの道を通って移動するのかを把握しておくとよいでしょう。例えば、家を朝の9時に出て、15分ほどあるいて職場に到着する、といった決まった移動をする場合、そのルートと出発時間・到着時間を記録しておきましょう。

そうすることで、事前調査でどのルートを通るのかを把握しておくことができるため、調査時間が短くなりますし、事前にある程度隠れられるような場所の目星をつけておくことができるため、尾行調査がやりやすくなり、調査の成功確率が上がります。

浮気調査の対象者が電車で移動する場合

調査対象者が電車で移動することがわかっている場合、以下のことを把握しておくと良いでしょう。

  • どの駅からのどの出口から駅に入るのか
  • どこの改札を使うのか
  • 駅のホームの、だいたいどの位置から電車に乗車するのか
  • 乗り換えに使う路線・駅はどこか
  • 降車駅のどの出口から出るのか

浮気調査のための尾行では、通勤時間や帰宅ラッシュ時に調査対象者を尾行することが多くなります。調査対象者がサラリーマンの場合、スーツをきて出勤・帰宅をすることが多いため、さらに尾行時に人混みにまみれて見失う可能性が高くなります。事前にどのルートで移動をするかを把握しておくことで、調査対象者を見失い、調査時間を無駄に消費することがなくなるため、結果として調査費用を安くおさえることにつながります。

浮気調査の対象者がバスで移動する場合

調査対象者がバスで移動することがわかっている場合、以下のことを把握しておきましょう。

  • どのバス停から乗車するのか
  • どこ行きのバスに乗車するのか
  • 車内でいつもどのあたりに座るのか
  • どこのバス停で降車するのか
  • 電車での移動と同様に、こうした情報を把握しておくことで、調査の無駄を省き、調査費用を安くおさえることができます。

    浮気調査の対象者がタクシーで移動する場合

    調査対象者がタクシーで移動することがわかっている場合、どのあたりでタクシーをひろい、どこで降りるのかを把握しておくと良いでしょう。出勤や退社にタクシーを利用している場合、その多くはタクシーに乗り降りする場所は決まっているはずです。また、もし毎回同じタクシー会社のタクシーを利用しているようなら、それもあわせて把握しておくと良いでしょう。タクシーの後ろから尾行をする際に、タクシー会社がわかっていれば、見失う確率を減らすことができます。

    浮気調査の対象者が自転車で移動する場合

    調査対象者が自転車で移動することがわかっている場合、必ず使っている自転車の写真を撮っておきましょう。また、ロードバイクやクロスバイク、マウンテンバイクの場合は色やメーカー名も記録しておくとよいでしょう。さらに、通勤や通学に使うルートもわかれば記録しておきましょう。Google Mapなどのウェブサービスを使い、ルートを記録しておくとよいでしょう。

    浮気調査の対象者がバイクで移動する場合

    調査対象者がバイクで移動する場合、下記についての情報を集めておきましょう。

  • バイクの写真(できればナンバープレートも撮っておきましょう)
  • バイクのナンバー
  • バイクのメーカー名(ホンダ、kawasaki、スズキなど)
  • バイクの車種名
  • バイクの種類(スクーターなのか、ハーレーダビッドソンのような形のバイクなのか、ビックスクーターのような形のものなのか)
  • バイクで移動するルート
  • バイクをいつも止めている駐車場の場所
  • これらを把握しておくことで、調査対象者を見失う確率が減り、正確な調査を短期間で行うことができるようになるため、結果的に調査費用を安くおさえることができます。

    浮気調査の対象者が車で移動する場合

    調査対象者が車で移動することがわかっている場合、下記についての情報を集めておきましょう。

    • 車の写真(ナンバープレートも撮っておく)
    • 車のメーカー名(トヨタ、BMWなど)
    • 車の車種名
    • 車の種類(乗用車なのか、軽自動車か、SUVか、など)
    • 車で移動するルート
    • 車をいつも止めている駐車場の場所

    これらを把握しておくことで、調査対象者を見失う確率が減り、正確な調査を短期間で行うことができるようになるため、結果的に調査費用を安くおさえることができます。

    浮気調査してほしい場所を事前に目をつけておく

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    調査の開始場所のめどを事前につけておくことも大変重要です。

    愛人の家が把握できている場合などはなおのこと、パートナーの勤務先はどこなのか、なんという名前のビルでどの出口から出るか、などを把握して探偵に伝えることができれば、調査の無駄撃ちを防ぐことができます。特に、大きなビルなどは出口が複数あるため、調査員の数もその出口分必要になる場合があります。こうした場合も、いつもここから帰っている、などの出口や道、改札などが特定できていると、調査員の数を減らすことが出来るため、調査費用を安く抑えることが可能になります。

    調査対象者があなたの夫や妻である場合、自宅はもちろんのこと、職場の場所も把握していることが大半のはずです。その場合は自宅あるいは職場から調査を開始すればいいので、あまり問題はありません。問題は、あなたのパートナーの浮気相手や不倫相手のあらわれる場所がわからない場合です。相手の職場など、現れそうな場所がわかっていない場合はあなたのパートナーと浮気をしそうな日を狙ってあなたのパートナーを尾行する必要があります。もちろん、必ず浮気相手と会うとは限りませんので、調査が数回発生する場合があります。

    しかし、こうした情報がわからない場合でも、探偵と事前に念入りに打ち合わせをすることで、ある程度、相手の行動パターンを推測することができますので、事前の情報あつめと探偵との打ち合わせはしっかり行いましょう。

    よくある浮気調査の開始場所についてご紹介しておきましょう。

    浮気調査をする人の自宅

    よくある浮気調査の開始場所として、まずあげられるのが浮気調査をする人、つまりあなたの夫や妻や、恋人の自宅です。仕事にでかけるにしろ、遊びにでかけるにしろ、必ず自宅からでかけることになりますよね。加えて、通常の夫婦であれば、夫や妻とは同居をしているはずなので、もちろん住所もわかります。そのため、浮気や不倫をするかもしれない日に、自宅で張り込みをしておき、外出と同時に尾行調査を開始する、といった手順です。

    この方法のメリットとしては、他の場所と違い、ご依頼者さま本人が家の出口や駐車場を把握しているため、必ず調査対象者を確認し、尾行できるため、ミスが発生しないという点があげられます。デメリットとしては、調査開始が家を出たところからはじまるため、どうしても他の方法より調査時間が伸びてしまうという点が上げられます。もし、他に必ず通過する場所を知っている場合、そちらから尾行を開始したほうが、調査時間を短くすることができるため、その分浮気調査の費用も安く抑えることができます。

    浮気調査をする人の勤めている会社

    浮気調査をする人の勤めている会社の名前や場所がわかれば、そこから調査をはじめるのもよいでしょう。ただし、大手企業の場合、部署によってオフィスビルの場所や階数が違う場合があるので注意が必要です。さらに、大手企業のビルは出口が複数ある場合が多いため、こちらもどの出口から出るのかを把握しておくと良いでしょう。

    確実にこのビルに勤めていて、だいたいこの時間には出てくる、というのがわかる状態にしておくのがベストでしょう。職場から浮気調査をはじめることで、夕方〜夜に調査をはじめることができるため、朝、自宅を出るところから調査を開始するよりも、その分調査時間が短縮でき、その分調査費用を安く抑えることができます。この場合、会社〜ラブホテルや浮気相手の自宅までの調査を行います。

    浮気相手の自宅

    浮気相手の自宅がわかっている場合、そこから調査を開始することで、浮気調査の費用を大幅に安くすることができます。浮気をしそうな日、愛人とデートをしそうな日を見極めておき、浮気相手の自宅周辺で張り込みを行います。そうすることで、調査対象者と浮気相手が一緒に帰ってくるところをおさえます。

    ただし、何時に帰ってくるのか、たまたまその日は愛人宅ではなくラブホテルに行ってしまうなどの可能性があるため、事前の情報集めが重要になります。いつも愛人宅で密会を重ねているというような情報がわかっていれば、移動や張り込み時間も短くできるため、非常にリーズナブルに浮気調査をすることができるでしょう。

    いつも浮気をするラブホテル

    いつも利用するラブホテルがわかっていれば、そこに貼りこむことで、調査時間を短縮することができます。浮気もある程度の期間続いていれば、使うラブホテルも自ずと決まってきます。それがわかるまで情報を集めておけば、愛人宅に張り込むのと同様に移動と調査時間の無駄を減らすことができるため、調査費用を安く抑えることができるでしょう。

    浮気や不倫をする可能性がある日を予想しておく

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    最後は、浮気・不倫をする可能性が高い日を予想しておくことです。とにかく、浮気・不倫の証拠を抑えるためには、おかしな言い方ですが、”調査を行っている日に不貞行為をしてもらうこと”が重要になります。そのため、調査対象者の生活・行動パターンを事前に観察しておき、週末金曜日に必ず浮気をしているようだ、帰りが遅い、外泊をする、などの情報を探偵に伝えましょう。調査を行う日が1日でも減らせれば、調査費用が安くすみます。

    つづいて、具体的に浮気や不倫をする日を予測する方法を伝授しましょう。

    LINEやメール等、スマホのメッセージアプリの中身を確認する

    あなたの夫や妻、恋人のスマホ、携帯の中身を見ることができるような状態の場合、浮気調査の費用は大変安くおさえることができます。浮気相手とのLINEなどでのやりとりから、次回浮気をする日を事前に調査をしておき、その日に浮気調査を実行することを依頼すれば、ほぼ100%、浮気の証拠を得ることができます。ただし、パートナーにスマホや携帯、LINEの内容を見ていることを悟られないように注意してください。浮気をしていることにあなたが感づいているとパートナーが気づくと、浮気の証拠を得ることが一気に難しくなります。

    夫の帰りの遅い日を記録して予測する

    あなたの夫や妻のスマホや携帯の中身を見ることができない場合、あなたのパートナーの帰宅時間の遅い日や、残業が多い日、休日出張が多い日などを、1ヶ月単位で記録しておきましょう。そこから、「金曜日に帰るのが遅くなる傾向がある」「第二水曜日は必ず残業が入る」など、あなたのパートナーの行動パターンがつかめるはずです。

    そこから、浮気をしていると思われる日(=いつも帰りが遅い日)を特定しましょう。泊まりの予定がいつも入る日などがあれば、ビンゴです。その日にピンポイントで浮気調査を行い、証拠をつかみましょう。

    クリスマスやバレンタイン、誕生日などのイベント日を狙う

    クリスマスやバレンタイン、誕生日などのイベントの日も、浮気や不倫が起こりやすい日です。ただし、毎年クリスマスやバレンタイン、誕生日は家族と過ごす、といった習慣がある場合、そうしたイベント日の前後の金曜日、週末に焦点を当てるとよいでしょう。クリスマスは浮気発生率、発覚率ともに非常に高い結果となっています。

    事前にあなたが外出する予定を伝えておく

    最後に、浮気や不倫を誘発する、非常に効果的な方法をお伝えします。それは、あなたが事前に「この日は友だちと飲みに行くから、帰りは23時を過ぎる」や、「今週末は泊まりで大学の友だちとスキーに行ってくる」といった家をあける予定を伝えておくことです。

    浮気や不倫をしている人にとっては、あなたが自分から家をあけるタイミングは、絶好の浮気のチャンスです。ほぼ確実に浮気相手と会う予定を入れるでしょう。これによって、調査の無駄撃ちを減らすことができるため、大幅に調査費用を安くおさえることができます。ぜひ、試してみてください。

    自分で浮気調査をしておく

    浮気調査の料金を安くおさえるためには、事前の情報量が非常に重要であることがおわかりいただけたかと思います。そこで、自分でできる浮気調査の方法を特別にお伝えしたいと思います。ただし注意点が一つ。それは、自分でできる浮気調査には限界があるということです。

    夫や妻の浮気・不倫をほぼ確信しており、情報がある程度揃っている場合、探偵に浮気調査を依頼する目的は、言い逃れのできない決定的な浮気の証拠をおさえることになります。言い逃れのできない決定的な証拠とは、ラブホテルなどの宿泊施設に入る瞬間の写真や動画です。

    この、浮気の証拠を自分でおさえるというのは、率直に言って、調査対象者に顔を知られているあなたには不可能な作業になります。というのも、こうした決定的な瞬間をおさえるためには尾行調査をする必要がありますが、尾行というのはなれた人間でも非常に難しいものです。ひとりの人間に対して、ずっと後ろをついて歩くわけですから、不自然な行為なのです。

    しかし、探偵と調査対象者は、一度も面識がないため、振り返って顔を見られても、問題はないのです。もし、調査をする相手の配偶者であるあなたが尾行をしていたらどうでしょう。たとえ変装をしていたとしても、後ろを振り返られれば一発でバレてしまうでしょう。

    撮影に関してもラブホテル等に入るのは多くの場合があたりが暗くなってからです。そうした状況を鮮明にカメラにおさえるためには、高感度のカメラが必要になりますし、隠れて写真におさめるためには技術が必要になります。

    つまり、浮気の証拠写真を撮ってもらうという部分は、必ず探偵に依頼する必要があります。

    自分で浮気調査をする場合は、その他の部分を自分で調査して情報を集めておきましょう。自分でできる浮気調査にはこんなものがあります。

    スーツのポケットや財布の中身のチェック

    まず、安全なところから調査していきましょう。仕事から帰ってきた夫のスーツのポケットの中や、財布の中身、特に、レシートをチェックしましょう。会社と家の往復の間以外の場所のコンビニなどでお酒を買っていないか、キャバクラの名刺や飲み屋の領収書(特に、二人分のものではないかどうかをチェック)またコンドームなど避妊具の購入がないかどうかもチェックしておくとよいでしょう。

    スマホ・携帯の利用料金・明細のチェック

    浮気や不倫を疑いはじめた時期から、今までと比べてスマホ・携帯の利用料金(特に通話料金)が上がっていないかどうかをチェックしましょう。浮気をしている場合、浮気相手との電話が増えて、利用料金が高くなっているケースが多いようです。

    クレジットカードの利用明細をチェック

    こちらもレシートなどと同様に、浮気相手へのプレゼントやラブホテルの使用履歴、ディズニーランドなどのテーマーパークのチケットの購入履歴がないかどうかを明細をチェックしましょう。ラブホテルの利用明細は、ラブホテルの名前ではなく、ラブホテルを経営している会社名で記載がされていますので、聞き慣れない会社名で8000円〜15000円での決済の記録があれば、その会社名をGoogleで検索して調べてみましょう。怪しい物があれば、コピーまたは写真を撮り、保管しておきましょう。

    ネットの使用履歴をチェック

    GoogleやYahoo!など、検索履歴やホテルの予約サイト等、見れるものがあればチェックしましょう。浮気相手との旅行先の検索、デートでの食事の場所を検索している可能性があります。facebookやtwitter、Skypeなどのメッセージツールで浮気相手とやりとりしている可能性があります。LINEには、PC版もありますので、もしPC版のLINEがインスールされていれば、中身をチェックしてみましょう。

    スマホの通話履歴、LINEの中身をチェック

    スマホの中身を見ることは、浮気調査においてかなり有効な手段です。ただし、ロックがかかっていたり、履歴を削除している場合もあるので注意してチェックしましょう。特にメール、LINE、通話履歴、その他カカオトークなどのチャットアプリ、出会い系アプリ等の有無をチェックしましょう。怪しい物があれば写真を撮るなどして保管しましょう。

    帰宅時間や休日出勤・出張の記録をつけておく

    会社からの帰宅時間や、休日出勤をした日、出張をした日、飲みに出かけた日などを、日記につけて記録しておくことは、のちのち非常に有効な情報となります。それ自体は浮気の証拠にはならなくとも、浮気調査をしたいとなったときに、外出する日の記録があれば、それを元に浮気をしていると疑わしい日の目星をつけて、ピンポイントで浮気調査をすることができるため、結果的に調査費用を安くおさえることができます。また、給与明細や出勤記録と照らし合わせることで、後からウソの残業やウソの出勤を見抜くことにも役立ちます。

    GPS機器やボイスレコーダーを使って自分で浮気調査をしておく

    その他の方法としては、自分でGPS機器を購入したり、自分のスマホを使って、夫や妻の位置情報を記録しておくことも、浮気調査の費用を安く抑えるのに役立ちます。なぜなら、あなたと離れているときの夫や妻の位置情報を知ることで、普段どこで浮気相手と会っているのか、またいつ会っているのかといった行動パターンを知ることができます。それにより、時間・場所の両面で、ピンポイントの調査を行うことができるため、調査費用を安く抑えることができます。

    ボイスレコーダーも同様に、うまくいけば浮気相手との会話を聞いたり、デートの約束の電話の内容をおさえることができれば、ピンポイントでそこを張り込むことで、調査費用を安く抑えることができます。

    GPS機器・ボイスレコーダーを使った浮気調査のやり方

    GPSやボイスレコーダーで行う浮気調査には2種類の方法があります。まず、1つめは、夫や妻が基本的に車移動であれば、車のトランクなどにGPS機器やボイスレコーダーをしのばせるやり方です。この場合、ほとんどバレることがなく、成功確率も高いでしょう。

    車移動ではない場合は、夫や妻がよく使っているかばんなどにGPS機器・ボイスレコーダーを忍ばせましょう。車に比べて夫や妻にバレてしまう可能性が高いため、できるだけ普段はあけないような小さいポケットや底のほうに隠しておくと良いでしょう。

    GPSやボイスレコーダーをうまく隠すことができたら、夫や妻が帰ってくるのを待ち、バレないようにこれらを回収して、GPSログデータや録音データを確認して、次回の浮気が行われそうな場所と日程を特定しておきましょう。

    浮気調査によって得られた浮気の証拠の使い方

    探偵の浮気調査によって、浮気の証拠写真が動画が得られたら、次にこの浮気の証拠を、どのようにして有効に使うかをご紹介していきましょう。

    離婚して慰謝料請求をする場合

    浮気をしていることが明らかになり、夫婦として今後やっていくというのは難しいので離婚をしたいという場合、浮気の証拠があれば、夫あるいは妻とその浮気相手に対して、慰謝料請求が可能になります。

    浮気の証拠写真さえあれば、確実に慰謝料請求が可能になるため、夫あるいは妻とその浮気相手から、100〜500万円程度の慰謝料を受け取ることができます。浮気の証拠写真を使った慰謝料請求の方法は大きく分けて、以下の4つです。

    • 配偶者と浮気相手に対して、浮気の証拠写真を提示し、話し合いで慰謝料の金額を決定し、支払ってもらう
    • 話し合いで合意が得られなければ、配偶者と浮気相手に対して内容証明郵便を送り、慰謝料を支払ってもらう
    • 弁護士に相談し、慰謝料の金額と支払いの交渉を行ってもらう
    • 調停や裁判で慰謝料の金額と支払いについて争う

    これらの、どの方法においても、浮気の証拠写真は必ず必要になります。なぜなら、前述のとおり、浮気・不倫が原因の離婚で、慰謝料請求をする場合は、浮気や不倫があったことを客観的に証明することのできる証拠が必ず必要となるためです。この、法的に認められる浮気の証拠というのが、ラブホテルや旅館などの宿泊施設、あるいは愛人宅などに、浮気相手とふたりで入っていく瞬間の写真や動画になります。

    離婚をせず、浮気相手と別れさせたい場合

    離婚をせず、浮気相手と旦那や妻を別れさせ、夫婦関係を修復させたい場合も、浮気の証拠写真は非常に重要になります。

    夫婦関係を修復させるためには、まず浮気相手とあなたの配偶者をきっぱりと別れさせる必要があります。その際に、浮気の証拠写真が活躍します。使い方は簡単で、浮気相手に対して、浮気の証拠写真を提示し、「今後も不倫関係を続けるつもりなら、この浮気の証拠を使い、慰謝料を請求するための法的な手続きに移る」と宣告するのです。そうすることで、浮気相手は、今後不倫関係を続ければ、慰謝料を数百万円支払わなければならないという状況におかれます。

    浮気を続けたら、慰謝料数百万円を支払わなければならない、という状況で、浮気を続けられる人はいません。そのため、浮気の証拠を使うことで、きっぱりと浮気相手とあなたの配偶者を別れさせることができるのです。

    離婚をしたくないが、配偶者から離婚請求をされている場合

    自分は離婚をしたくないが、配偶者から離婚請求をされている場合、離婚を拒否するために、浮気の証拠写真が活躍します。

    というのも、法律で、有責配偶者からの離婚請求は認められていません。簡単に言うと、離婚原因を作った方からの、離婚請求はできない、ということです。今回の場合、浮気をした側から、離婚をすることはできないのです。これは、法律でしっかりと決められていることです。考えてみれば当然です。浮気をしていながら、「浮気相手と再婚したいから離婚したい」というような要求が通る世の中になってしまえば、結婚制度が破綻してしまいます。

    そのため、浮気の証拠写真さえ持っていれば、相手から離婚請求をされても、「有責配偶者からの離婚請求は認められないよ」の一言で、離婚は拒否することができるのです。

    浮気調査の費用が実際に安くなった事例

    それでは、実際に今回ご説明した方法を使って浮気調査の費用が安くなった事例をご紹介しましょう。

    Aさん(40代/女性/東京都)の浮気調査の費用が安くなった事例

    <調査費用が12万円ダウン>

    Aさんは、旦那さんに浮気の兆候があり、不倫相手の住所を特定して、慰謝料請求をしたいと考えられていました。自分で探した探偵事務所では35万円と言われていた調査と同じ調査内容が、探偵見積もりドットコムを使って複数の探偵社に見積もりをとることで、調査費用を23万円にまで調査費用をおさえることができたそうです。

    Bさん(30代/男性/神奈川県)の浮気調査の費用が安くなった事例

    <調査費用が55万円ダウン>

    妻がパート先の社員と不倫関係にあることが発覚し、離婚と慰謝料請求、さらに子供の親権獲得のために動き出すことを決意されたBさん。自分で探した探偵社に調査を依頼しようとしたところ、「80万円かかる」といわれ尻込みをしていたそうです。

    探偵見積もりドットコムを利用し、複数の探偵社から見積もりをとったところ、「これだけ情報がそろっていれば、25万円程度で調査ができますよ」と言われ、そちらの探偵事務所と契約。実際に浮気調査を行った結果、慰謝料請求のために必要な浮気の証拠写真をしっかりと手に入れることができたそうです。

    Cさん(30代/女性/大阪府)の浮気調査の費用が安くなった事例

    <調査費用が24万円ダウン>

    Cさんは旦那さんが最近仕事の帰りが遅く、家に帰ってきてもスマホをずっといじって誰かとやりとりをしているような姿を見て、旦那の浮気を疑われていました。確証はなかったため、浮気をしているかどうかを調べて欲しいという依頼を一度探偵にご自身でされていたようです。そちらでは3日間で42万円かかると言われていたそうです。しかし、そこまでの金額を浮気調査には出せないと悩まれたCさんは、探偵見積もりドットコムを利用し、調査費用をもう少し安く抑えられる探偵事務所を探されました。

    探偵見積もりドットコムで見積もりをとったところ、同じ3日間の調査で、調査時間を絞ることで18万円で調査が可能な探偵事務所と巡り合うことができ、こちらに依頼をされたそうです。

    これから浮気調査を探偵事務所や興信所に依頼される方へ

    探偵に浮気調査を依頼するという経験がある方はほとんどいらっしゃいません。浮気調査を依頼される方は、そのほとんどが探偵と関わるのが初めての方だと思います。そのため、浮気調査の調査費用がどれくらいかかるのか、またどんな探偵事務所に浮気調査を依頼すればいいのかということをご自身で判断するのが非常に難しいと思います。

    そんなとき、自分の置かれている状況で、浮気調査をするといくらかかるのか、自分の住んでいる地域でおすすめの探偵事務所・興信所はどこなのか紹介して欲しいといったお悩みを持たれている方は、一度、探偵見積もりドットコムへご相談されてみてはいかがでしょうか。探偵見積もりドットコムでは、専門の相談員に、浮気や不倫の悩みを解決する方法を無料で相談することができます。ご希望であれば、お住まいの地域の優良探偵事務所を無料で紹介してもらうこともできます。

    さらに、無料で複数社に調査費用の見積もりをとることができるので、調査費用を比べた上で、安心して調査をしてもらうこともできます。

    すでに探偵や興信所に浮気調査を依頼された方・見積もりをもらった方へ

    こちらの記事を見る前に、すでに探偵や興信所に浮気調査を依頼されてしまった方、あるいは他の探偵事務所に見積もりをとってもらった方は、自分の調査費用や見積もり金額が、本当に妥当なものなのかどうか、心配になることがあるかと思います。

    探偵見積もりドットコムでは、他社の調査費用やお見積り金額の妥当性のチェックを無料で行っています。もし、調査費用・料金が高すぎる、本当に妥当な金額なのか、依頼していいのかわからない、というようなお悩みをお持ちの方は、一度探偵見積もりドットコムまでお気軽にご相談ください。無料で診断を行わせていただきます。

    まとめ:浮気調査の料金相場と費用を安くする方法

    いかがだったでしょうか。探偵事務所に浮気調査を依頼することは、日常生活でなかなか経験することではありません。そのため、依頼者様は浮気調査の相場がどれくらいか、また、どうすれば安く費用をおさえられるかなどの知識を得ることは大変難しくなっております。そのため、今回私たち探偵見積もりドットコムが、探偵業界での経験から得たノウハウを全てお伝えさせていただきました。

    このような、業界の情報の不透明さを是正し、お客さまへより安心して探偵調査を行って頂き、1日でもはやく幸せな日常に戻っていただきたいという理念から創業したのが、探偵見積もりドットコムになります。より安く、より安心して探偵に調査を頼みたい、という方は、ぜひ一度探偵見積もりドットコムをご利用してみてはいかがでしょうか。

    【参考】
    一般社団法人東京都調査業協会
    警視庁
    警察庁
    日本弁護士連合会
    裁判所

    浮気調査の費用をできるだけ
    安く抑えたいという方は必見!

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