夫や妻の不倫・浮気を簡単に見抜く誘導尋問のやり方

夫や妻の不倫・浮気を簡単に見抜く誘導尋問のやり方

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「旦那の帰りが遅い」「最近妻の態度が冷たくなった」「スマホをいつもいじっている」「肌身離さず携帯を持ち歩いている」

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「旦那の帰りが遅い」「最近妻の態度が冷たくなった」「スマホをいつもいじっている」「肌身離さず携帯を持ち歩いている」

など、夫や妻の態度の変化に浮気を疑われている方に向けて、今回は簡単にできる浮気を見抜く誘導尋問のやり方をご紹介します。夫や妻の浮気を疑っているけれど、確証が持てない、証拠がないとお困りの方、一度こちらを参考に、試してみてはいかがでしょうか。

「◯◯、隠してることあるよね?」

まずはこの一言。

「◯◯、私に隠していることあるよね?」「◯◯、俺に隠していることあるよね?」「隠し事ない?」

この一言をかけることにより、浮気をしている人は一瞬戸惑い、焦りの表情を見せます。そうしたら、すかさず、「証拠あるんだよ」と証拠がなくてもウソの追い打ちをかけましょう。浮気をしている人は、そこで諦め、浮気を告白するでしょう。

「隠し事なんかない!」と逆切れをしたら、冷静に「浮気のことだけど」と返しましょう。逆ギレ = 浮気・不倫の告白と思ってよいでしょう。浮気や不倫をしてない人は、「え?なんのこと?」と冷静に返事をするはずです。

「こないだ一緒にいた人、誰?」

旦那の帰りが遅かったり、妻が頻繁に飲み会に出かけて行き、朝帰りをするような状況が続いたら、この一言を使いましょう。

浮気をしている人は心当たりが完全にあるため、この一言をかけられたら、一瞬言葉に詰まり、言い訳を探しだすでしょう。その一瞬の間を見逃さないでください。さらに、その言い訳にも注目しましょう。おそらく、事前に言い訳を考えていたなら、その言い訳がさらさらと出てくるでしょう。もし、言い訳を考えていなければ、辻褄の合わないことを言い出すはずです。

「この部屋に他の人いれたよね?」

あなたが家をあけることが多く、その間に浮気相手や不倫相手を連れ込んでいる可能性がある場合、この一言を使いましょう。妻に対してこれを使う際は、「俺のものじゃない男物の時計が落ちていた」など、だれにでも使えるようなウソの証拠を用意しておくと、更に効果的でしょう。

夫に使う場合は、定番の「(髪の長さ・色的にわたしのものではない)女の人の髪の毛が落ちてたんだけど」を使いましょう。これらを合わせて使うことで、もし浮気をしていた場合は、確実に自白を得られるでしょう。

まとめ

いかがだったでしょうか。
今日いますぐにでも簡単にできる浮気を見抜く誘導尋問のやり方を3つご紹介させていただきました。夫や妻の浮気を疑われている方は、ぜひ参考にしてみてください。

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